無駄に熱く、無駄にカラフルで、無駄にマトリックスな、いかにも「中国映画」ですね。
こんな風に一言ですませてしまえるようになったというのはある意味ブランドとして確立してきたということでしょう。
昔の「香港映画」みたいな位置づけでしょうか。少なくとも観てる間は退屈しません。
by 木戸孝紀 tags:アクション マトリックス 映画 中国
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