腱鞘炎になってしまった

 PCを扱う関係上、就職の時から気をつけていたので、原因は仕事ではなく子供の体重増加。利き手の親指が使えないのは厳しい。年末年始のネタも後回し。

2/13追記

 ちょっと遠かったが、北小岩整形外科という手の専門医院を探して、ケナコルトという薬の注射を打ってもらったら、1週間ぐらいしてから快方に向かい始めた。今もまだ完璧ではないが、かなり治ってきてこのまま完治しそうな様子だ。

コメント

  1. 地下に眠るM より:

    よござんした。
    考えてみれば仕事の関係上、そうそう手術するわけにもいかんよなー。

  2. より:

    次は高い高いで肩や腰ですね。

  3. 地下に眠るM より:

    僕も注射では治らなかったなー。
    2回打ったんだけどね、痛いだけだった。

    まあ局所麻酔だし近くに太い血管はないし
    間違いのおきる可能性は限りなく低い手術だし
    すっぱり開いて直したほうがかえって予後はよいと思うよ。
    僕は完全になおった。

  4. 木戸孝紀 より:

    >地下猫さん、
    マジですか。できれば手術はさけたいなあと思って
    一回注射してもらったんですが、まだ治ってないですねえ。

  5. 地下に眠るM より:

    僕もむかしなったぞドケルバン病。
    手術でさくっと治った。
    麻酔して開いたところを見してもらって面白かった。
    人間の腱というのは白くて機械的に動いて美しいものだ。

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