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	<title>スティーヴン・ジェイ・グールド『神と科学は共存できるか?』 へのコメント</title>
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	<description>ゲーム・Web・IT・政治・経済・社会・科学・哲学・投資・その他諸々なんでも書きます。</description>
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		<title>木戸孝紀 より</title>
		<link>http://tkido.com/blog/519.html#comment-753</link>
		<dc:creator>木戸孝紀</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 13 Nov 2008 01:45:38 +0000</pubDate>
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		<description>＞SASAKIさん
『ゲノムと聖書』はまだですが面白そうですね。
読みたい本リストの上位に入れておきます。
このエントリの話は続きを書くつもりだったんだけど、
全然書けていませんね。
最近神は妄想であるに出てきたような本を
他にも読んでみようということで、
パスカル・ボイヤーの『神はなぜいるのか？』を読みました。
予想外の話はなかったですがすごく丁寧でよかったですね。
これについては近々書きます。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>＞SASAKIさん<br />
『ゲノムと聖書』はまだですが面白そうですね。<br />
読みたい本リストの上位に入れておきます。<br />
このエントリの話は続きを書くつもりだったんだけど、<br />
全然書けていませんね。<br />
最近神は妄想であるに出てきたような本を<br />
他にも読んでみようということで、<br />
パスカル・ボイヤーの『神はなぜいるのか？』を読みました。<br />
予想外の話はなかったですがすごく丁寧でよかったですね。<br />
これについては近々書きます。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>SASAKI より</title>
		<link>http://tkido.com/blog/519.html#comment-752</link>
		<dc:creator>SASAKI</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 20:40:38 +0000</pubDate>
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		<description>初めまして。
検索でたどりつきました。
小生もドーキンス、グールドとセットで読んで、この二人のうちどちらがより自分の考えにフィットするかと言われれば、断然グールドだなと思っていました。
最近NTT出版から出た『ゲノムと聖書』（フランシス・コリンズ著』は読まれましたでしょうか。
必ずしもドーキンスやグールドを論破しているとは言えないものの、心情的にはとてもしっくりきました。
木戸様がコリンズをどう読まれるか興味があります。ぜひコリンズも合わせて語ってください。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>初めまして。<br />
検索でたどりつきました。<br />
小生もドーキンス、グールドとセットで読んで、この二人のうちどちらがより自分の考えにフィットするかと言われれば、断然グールドだなと思っていました。<br />
最近NTT出版から出た『ゲノムと聖書』（フランシス・コリンズ著』は読まれましたでしょうか。<br />
必ずしもドーキンスやグールドを論破しているとは言えないものの、心情的にはとてもしっくりきました。<br />
木戸様がコリンズをどう読まれるか興味があります。ぜひコリンズも合わせて語ってください。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>mzsmsの雑記 より</title>
		<link>http://tkido.com/blog/519.html#comment-754</link>
		<dc:creator>mzsmsの雑記</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 04 Nov 2007 22:26:06 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://tkido.com/blog/519.html#comment-754</guid>
		<description>&lt;strong&gt;[読書][思想っぽいメモ] ドーキンス『神は妄想である』&lt;/strong&gt;

僕は、ある種の唯物論に傾いているから、「神は存在しない」ということは同意できる。また、有神論者でなくとも、道徳的でありえることに同意する。 しかし、ドーキンス自身も先回りして書いているが、「なぜ、そこまで執拗に宗教を攻撃するのか？」ということが良く分から
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><strong>[読書][思想っぽいメモ] ドーキンス『神は妄想である』</strong></p>
<p>僕は、ある種の唯物論に傾いているから、「神は存在しない」ということは同意できる。また、有神論者でなくとも、道徳的でありえることに同意する。 しかし、ドーキンス自身も先回りして書いているが、「なぜ、そこまで執拗に宗教を攻撃するのか？」ということが良く分から</p>
]]></content:encoded>
	</item>
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