2010 2/7

スーパーファミコン

 引っ越し準備の一環として、段ボールに眠っていたファミコン類を、近所のゲーム屋にまとめて売っぱらってきた。

 ちょっと名残惜しいが、今ではWiiのバーチャルコンソールでできちゃったりするわけだし。

 NEWファミコンが3千円程度したぐらいで後は全部タダ同然だったが、まあ捨てるよりはいいや。好きな人に拾われてくれ。

 しかし、ほぼ20年経つのに、最後まで平気で動いていたスーパーファミコンは神ハードだったと言わざるをえない。

記念撮影

      

おまけ

 言うまでもなくファミコン直撃世代です。

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2007 11/27

(本文とは無関係)

 試そう試そうと思っているうちに、いつの間にかずっとメンテナンス状態になってしまっている。さすがにやばすぎたのか?

  しかし、なんかもうついにここまで来たかっていう感じですな。

おまけ

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2007 8/9

(ファミ通より)

 あわわ、久しぶりに出来や評判に関わらず買ってしまいそうなソフトが。『熱血高校ドッジボール部』はくにおくんシリーズの方向性を決定付けた超傑作で、ある程度の年齢の人には対戦経験者が多いはずだ。

 ただリメイクは残念ながらあまり面白くはならなさそうだという予想をせざるをえない。もちろん外れてくれることを願うが。

 あのゲームの爽快感はシュートもキャッチも、全てがタイミングを当てればぶっ飛び外せばスカというシンプルな目押しゲームで構成されている単純明快さにあり、誰がどう頑張ってもリメイクで面白く(かつ複雑に)作り直せるものではないと思うのだ。

おまけ

 ファミコン版プレイ動画。知らない人にも面白さの一端は伝わると思う。

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2006 10/31

本文とは無関係です

 伝説のバカゲーとして知られる『マインドシーカー』のエスパー清田がぁああああ!

 とまあそんな驚くほどのことでもないか。でもファミコン者としては一応反応しておかなくては。わからない方は「高橋名人逮捕」の有名デマが現実になったようなもの(のバカゲー版)と思っていただければ近いかも。

Yahoo!ニュース – 読売新聞 – 70年代「超能力少年」大麻譲り受けの疑いで逮捕

 1970年代後半に「超能力少年」としてテレビなどに出演していたイベント会社役員清田益章容疑者(44)(東京都港区台場)が、知人から大麻を譲り受けたとして、警視庁組織犯罪対策5課に大麻取締法違反の疑いで逮捕されていたことがわかった。
 調べによると、清田容疑者は今年9月25日ごろ、長野県山ノ内町在住の、英国籍でアウトドアインストラクターのマーク・ドライデン容疑者(41)(同法違反容疑で逮捕)の自宅で、大麻13グラム(約6万5000円)を無償で譲り受けた疑い。
 調べに対し、清田容疑者は「約2年前から使っていた」などと供述しているという。
 清田容疑者は少年時代、テレビに出演し、スプーン曲げなどを披露して話題になった。
(読売新聞) – 10月31日14時44分更新

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