◆メビウス人狼 第42章 『春風の村』 0日目
トエト
カナ
ユーリ
クラウス
ロッシュ
エノア
【残り13名】
セレン
レザート
セア
ミリア
ポーラ
クルト
グレコ
妖精 ミュリネ(司会)            18時20分  2005/11/24(木)
メビウス人狼 第42章 『春風の村』
長期村(議論〆切時刻 23:00 日付更新時刻 5:00

建国千年の祭りで賑わう村に、恐ろしい噂が流れてきました。
1000年前に封印されたはずの邪神の眷属、人に化けて世に潜み
夜な夜な人を襲って喰らう恐るべき鬼が復活するというのです。
人と鬼の存亡を賭けた戦いが始まろうとしています。
戦士 ロッシュ(守護者A)   1回目   19時31分  2005/11/24(木)
ファーストコール。
誰か来いー!!
巫女 トエト(占い師A)    1回目   20時39分  2005/11/24(木)
>ロッシュ
来てやったぞ。
一体どうしたんだ?
騎士 エノア(守護者B)    1回目   20時48分  2005/11/24(木)
>ロッシュさん
風に呼ばれてきてみました、なにかあったんでしょうか?
戦士 ロッシュ(守護者A)   2回目   22時20分  2005/11/24(木)
とりあえず2人か。
いや〜最近この村、人が来ないからな〜。
なんぞ面白いことでもおこらないかね〜
14人ぐらい集まるとかいうことが…おきるといいなぁ。
巫女 トエト(占い師A)    2回目   22時33分  2005/11/24(木)
>クロード
ふむ…なるほどな。
確かに人はあまり集まっていない。
それは確かに寂しいことだが、お前は満更でもないだろう?
だってこんなに可愛い女の子が傍にいるんだからな。
お前は幸せ者だ。うん。
騎士 エノア(守護者B)    2回目   22時41分  2005/11/24(木)
>トエトさん
クロードなんてコノ村にいませんよ!?
もしかして・・・、昔のオトコですか?(ニヤリ

>ロッシュさん
そうですねぇ、開催されて欲しいものです。
巫女 トエト(占い師A)    3回目   22時47分  2005/11/24(木)
>エノア
む…ち、違う…これはだな…
単純に間違えただけで…その…この前別れた男とかじゃ…(照

>ロッシュ
名前を間違えてすまなかったな…(照
騎士 エノア(守護者B)    3回目   22時56分  2005/11/24(木)
>トエトさん
あかくなっちゃってかわいいなぁ、もぅ(うっとり
なんかトエトちゃんのことみてる私がまだ若かった頃思い出すわぁ・・・。
巫女 トエト(占い師A)    4回目   23時 6分  2005/11/24(木)
>エノア
>若かった頃

む…?それはどういうことだ?
あなたはまだ若いじゃないか。
騎士 エノア(守護者B)    4回目   23時26分  2005/11/24(木)
>トエトさん
結構裏のほうでは苦労していてね、これでも一応39歳なんですよ?
いっておきますけど、ま だ 4 0 以 下 で す よ !!

そうね、私がアナタくらいの頃、当時はまだ階級差別があってすきでもないオトコとあそばされたりしたものよ・・・。
巫女 トエト(占い師A)    5回目   23時31分  2005/11/24(木)
>エノアさん
なっ…そうだったのか…。
そうとは知らずにすっかり近い年代だと思って会話していた。
気に障ったのならすまない。

しかしとてもその年齢には見えないぞ…。
若さを保つ秘訣を教えてもらいたいものだ。

階級差別…それは酷いな。
私なら耐えられそうにない。
エノアさんは苦労したんだな…。
神学生 ユーリ(霊能者A)   1回目    0時12分  2005/11/25(金)
ふむ、春風の村か。
やはりもうすぐ冬であろうなどと言うツッコミは無粋なのだろう。

自己紹介が遅れたようだな。
私はメルヘン王国という所に住む吸血鬼で名はユーリと言う。
吸血鬼と言っても今は下界で歩く為の仮初の姿である為人間とほとんど変わらないがな。
私はこれでも音楽活動を嗜んでおり新しい歌詞や旋律を考えるにはこうして旅をしてイメージを作るのが一番なのだ。
以後よろしく頼む。


所で申し訳ないがどこか寝泊りできる場所を提供してもらえないだろうか?
雨風さえ凌げればそれで構わないのだが。
巫女 トエト(占い師A)    6回目    0時26分  2005/11/25(金)
>ユーリ
ん?寝泊りの場所に困っているのか?
私の家で良ければ貸してやらんこともないぞ。
使ってない部屋がいくつかあるからな。
ただあまり掃除していないから、埃がたまっている…。
それでもいいなら、だな。
神学生 ユーリ(霊能者A)   2回目    0時36分  2005/11/25(金)
>トエト
すまない、恩に着る。
部屋については問題ない。
200年間の眠りから覚めた時の部屋の惨状に比べればこの程度の埃はかわいいものだ(待て
掃除は私がしておこう。

なお寝具については不用だ。
私には就寝用の棺桶があるからな。
巫女 トエト(占い師A)    7回目    0時39分  2005/11/25(金)
>ユーリ
そうか、それは助かる。
なら、明日の朝飯くらいなら私が用意してやろう。
にんにく卵黄でいいだろう?
あれは体にいいからな。

それじゃ私も寝ることにしよう。
おやすみ、みんな。
神学生 ユーリ(霊能者A)   3回目    1時13分  2005/11/25(金)
>トエト
なんと朝食まで作ってくれるとはありがたい。
ただ贅沢を言うのもなんなのだが…できれば白米もつけてくれると嬉しいのだが。
最近和食にはまっていてな、にんにく卵黄があるのならば是非白米も一緒に食べて和食の醍醐味を味わいたいのだ。
私はにんにくのあの匂いは苦手なのだがにんにく卵黄はその匂いがなく安心して食べられる。
やはり和食とは素晴らしいものだな。


私は吸血鬼である為就寝に入るのは日が昇る正午辺りにしている。
人間とさほど変わらない仮初の身体とは言えやはり日光は日焼けをしてしまう為好きではないからな。
夜の間はこの村の散歩を楽しむ事にさせてもらおう。
ではさらばだ。
少年 セア(庶民A)      1回目   16時52分  2005/11/25(金)
こんにちはー
何か色々な人が集まってきてるみたいだね
一体何が始まるんだろ?
巫女 トエト(占い師A)    8回目   21時19分  2005/11/25(金)
こんばんは。
人は増えてないみたいだな…。
そろそろ募集をかけ始めるべきかな。

>ユーリ
あぁ、すまなかったな。
確かに朝食と言えば銀シャリに限る。
私としたことが迂闊だった。
明日からはちゃんと用意するよ。
なんなら味噌汁くらい作ってやってもいい。

こんな可愛い女の子に朝食を作って貰えるなんて
お前は幸せなやつだな。

>セア
こんばんは。
何が始まるのか…私にも分からないな。
楽しいことであれば良いのだが。
盗賊 グレコ(暗殺者)     1回目   22時15分  2005/11/25(金)
俺はグレコ。ただ人数あわせのためだけにこの村に来た。
そもそもこの村が存在していることが・・・まあ今はおいておく。

とこでに皆に答えてもらいたいことがあるんだ。

>ALL
あんたたちには家族がいるかね?親でも兄弟でも師匠でもなんでもいい。これは嘘をつかれるよりは答えてくれないほうがありがたい。
とても重大なことなんだ。
神学生 ユーリ(霊能者A)   4回目   22時30分  2005/11/25(金)
>セア
何が起こるかは私も分からんな。
ただ長年の経験で言わせてもらうと何か不穏な匂いがするがな。

>トエト
ふっ、確かに朝食を誰かに作ってもらえると言うのは幸せな事なのかも知れないな。
所でもしや貴殿は最近話題の「スナオクール」と言うものか?
それとも64コンボだろうか?(ぇ

>グレコ
よく来てくれたな。
私もこの村の人間ではないのだが貴殿を歓迎しよう。

そして…中々に粋な事を聞くものだな。
家族か…我々吸血鬼は希少な種族である為血の繋がった仲間というのはいない。
だが今現在バンドを結成していてな、その仲間達と音楽活動に興じている。
私にとって家族と呼ぶものが存在するのならばそれは彼らだろう。
盗賊 グレコ(暗殺者)     2回目   22時36分  2005/11/25(金)
>ユーリ
そうか・・・。ところで聞くが、そのバンドのメンバーにはあったことはあるか?それともこの村の中にバンドメンバーがいたりするのか?

>私もこの村の人間ではないのだが貴殿を歓迎しよう。
そういうことではないんだユーリ。俺たちがここにいるということ自体が
巫女 トエト(占い師A)    9回目   22時49分  2005/11/25(金)
>グレコ
よく来てくれた。歓迎するぞ。
ん?その質問はなんだ?
まぁ答えてやるが。

私には少し歳の離れた弟がいる。
両親は事情あって今離れ離れになってしまっていてな、
弟と二人で暮らしているんだ。

>ユーリ
すなおくーる?64コンボ?
すまない、何のことか分からない。
お前は私の知らないことをたくさん知っているみたいだ。
吸血鬼ってのはすごいなっ。
盗賊 グレコ(暗殺者)     3回目   22時52分  2005/11/25(金)
>トエト
>弟と二人で暮らしているんだ。
それだ、聞きたいことというのは!その弟は何処に存在するというんだ!?
・・・この村の村人なのにここにいないのはどういうことか考えたことがあるか?

俺にはある感覚が付きまとっている・・・
俺は、この村に、来たくなかったんだ。来たくなかったはずなんだ・・・。
騎士 エノア(守護者B)    5回目   22時55分  2005/11/25(金)
>トエトさん
ちょ、ちょっと!!トエトちゃん!?
どうしたのよ、あのカッコイイ男は!?
え!?吸血鬼で住所不特定の吸血鬼!?
なんで、早く言わないの!?

>ユーリさん
お初にお目にかかります、ユーリさん、もしよければ今夜は私のうちに来ませんか!?〔エノアは必死だ・・・。〕

>セアさん
こんばんわ、なにかステキなことがはじまると良いですね!!

>グレコさん
はじめまして!!ワタシは今独り身ですよ・・・。悲しくて毎晩眠れないんです・・・。この気持ち、どうにかならないでしょうか・・・。グレコさんはご家族の方は・・・?
巫女 トエト(占い師A)   10回目   23時 1分  2005/11/25(金)
>グレコ
弟か?弟なら今は家で寝てるぞ。
あいつは足が不自由でな。
一人では出歩けないんだ…。

>エノアさん
お、お、お?(汗
盗賊 グレコ(暗殺者)     4回目   23時 3分  2005/11/25(金)
>エノア
妹が一人いる・・・両親とは市死別した。昨日妹とは別の町に行くからと言って、一時的に別れた。この村の先にある、谷の入り口にある山小屋で落ち合う約束をした・・・ということになってる。

俺はこの村にはいたくないんだ・・・。でも実際にはわざわざこの村に来ている・・・何かエノアは不審には思わないか?
この村に今集まっているメンツといるはずの住人のことを考えてみるんだ。
騎士 エノア(守護者B)    6回目   23時10分  2005/11/25(金)
>グレコさん
「〜〜した…ということになっている」なにか引っかかる言い方ですね・・・。なにか、他人がその人の代理人をやっているような…。

後半部分のいってることは、わたしにはよくわからないんですが・・・。なにか使命でもあるんですか?
盗賊 グレコ(暗殺者)     5回目   23時10分  2005/11/25(金)
>トエト
その弟とやらをここに連れて来てくれないか・・・?
存在するならば。

・・・おかしいとは思わないのか?
気づけたのは俺が危険に敏感な盗賊という役職であることと、
偶然がかさなったせいだろう・・・俺はバグなんだ。
盗賊 グレコ(暗殺者)     6回目   23時20分  2005/11/25(金)
ここまで聞いてよくわかった・・・誰も気づいてないということだな。

俺だけなのか?俺は狂ってしまったんだろう。
だが、狂えてよかった。俺はこの状況を受け入れて過ごすなんてまっぴらごめんだからな。
俺は狂えたことをメリクリウスに感謝する。

俺はどうせ狂人扱いされるんだろう・・・。
このまま村人を見捨てても構わない。しかしだ、
俺以外の奴らがこのままの生活をしてることを想像すると、
地獄のようだと、思ってしまう。


だから俺が気づいたことを話そう。
騎士 エノア(守護者B)    7回目   23時22分  2005/11/25(金)
>グレコさん
あー、みんなつくられた人間てことをいいたいのかな?
・・・、仕方ないわね、チョット眠っててもらおうかしら

エ ノ ア は 注 射 器を 取 り 出 し た。

早めに効いてくれれば良いけど・・・、おやすみ、グレコ・・・。
盗賊 グレコ(暗殺者)     7回目   23時26分  2005/11/25(金)
まずおかしいのはこの村の存在についてだ。

建国千年の祭りで賑わう村に、恐ろしい噂が流れてきました。
1000年前に封印されたはずの邪神の眷属、人に化けて世に潜み
夜な夜な人を襲って喰らう恐るべき鬼が復活するというのです。
人と鬼の存亡を賭けた戦いが始まろうとしています。

文章を追っていこうか。
>建国千年の祭りで賑わう村に
そのわりには俺たち以外の村人がいないとは思わないか?
「村」という集団と称されるからにはそれなりの人数が住んでしかるべきのはずだ。しかし村にいるのは部外者のはずの俺たちしか存在しない。
>恐ろしい噂が流れてきました。
これは俺の感覚だが、そもそもこの村に来るということ自体がおかしいんだ。鬼に興味がある奴ならともかく、危険なところにわざわざ
来るということ自体がおかしい。道は他にもあるのに。
盗賊 グレコ(暗殺者)     8回目   23時28分  2005/11/25(金)
>エノア
やっぱりだ!どうせ俺は狂人扱いされるんだ!
くそっ!エノア・・・あんた黒幕側の人間だろ!?
そうに決まっている!騎士のくせに注射器もってるわけがない!

(グレコは逃げ出した)
騎士 エノア(守護者B)    8回目   23時34分  2005/11/25(金)
>グレコさん
このままじゃ、他のものに悪影響が…。急いで対処しないと…。
『こちらAエリア担当エノア、バグが発生した。至急応援を頼む』

とりあえずこの村から逃げることは不可能だけど…、さぁ、どうしましょうかね…。とりあえず注射器は彼の腕に刺さりはしたものの薬品が半分しか注入されていないみたいだし・・・。まぁつかまるのも時間の問題かな・・・。
盗賊 グレコ(暗殺者)     9回目   23時36分  2005/11/25(金)
(グレコは廃屋に潜んでいる・・・)

俺は生き残らなくてはならない・・・。
このまま終わるなんてまっぴらだ。いるかも知れない妹に生き残った後に会えたらどんなにいいことか。少なくとも俺は俺の意思で行動していると思うことができる・・・。

この村で一人で戦うのは困難だ。誰か俺と同じ考えを持つ人間が必要だ。だから文章という形で俺は村人に気づかせてやる・・・
俺以外にもきっとこの村がおかしいことに気づく奴がいるはずだ。

ノート
「おかしいところは村人の発言にもある。
>ファーストコール。
>誰か来いー!!
>ロッシュ
>来てやったぞ。
>一体どうしたんだ
>ロッシュさん
>風に呼ばれてきてみました、なにかあったんでしょうか?
この村の最初の発言であるが、そもそもおかしい。
これ以前の会話の記録がまったく存在しないのだ。」
盗賊 グレコ(暗殺者)    10回目   23時44分  2005/11/25(金)
(ビリッ)
ノート
「>いや〜最近この村、人が来ないからな〜。
この発言も異常だ。人が自分達以外存在しないにも関わらず、
「村」という呼称を使用している点である。彼らは自分達以外の
村人を「一度」も目撃していないのだ!」

(ビリッ)
ノート
「>クロード
>ふむ…なるほどな。
>確かに人はあまり集まっていない。
この発言は異様である。居もしないはずの村人の名前を呼んでいる。思うに、これは黒幕側のミスで、トエトは創られた記憶が混乱していたのだ。
>エノア
>む…ち、違う…これはだな…
>単純に間違えただけで…その…この前別れた男とかじゃ…(照
何よりも異様なのがトエトの態度である。自らの記憶の混乱をさもなかったのように振舞っている。異常にまったく気づいていない、
気づきたくないのか・・・あるいは、何か不具合が発生したときは代替記憶が作られることになっているのだろう。
気づいた俺の存在は、この村からしてみれば異常なのだ。」
騎士 エノア(守護者B)    9回目   23時54分  2005/11/25(金)
エノア『現在の彼の居場所、オネガイシマス、どうぞ。』
???『グレコの現在地は、彼の発信機によると南にある住居集のど    こかになりますね。』
エノア『了解した。向かいます』
盗賊 グレコ(暗殺者)    11回目   23時54分  2005/11/25(金)
(ビリッ)
「>トエトさん
>あかくなっちゃってかわいいなぁ、もぅ(うっとり
>なんかトエトちゃんのことみてる私がまだ若かった頃思い出すわ>>ぁ・・・。
黒幕側の人間であるエノアの発言。「自分の若かった頃を思い出す」と、会話の方向性をそらしているように見える。気づく者は稀に出現することもあるようだ。そのバグを修正するのが奴らの役目なのか。もしかして異常に対するトエトの態度と記憶はこの村からの修正なのかもしれない。エノアというエージェントと村そのものからの修正の二つ、まだあるかもしれない修正者が存在する。
俺の記憶が消せないのは、恐らく気づきすぎてしまったからだろう。ここまで気づいてしまうと、村側の修正は無理のようである。
この村という環境が在る限り、俺以外に気づくことができる人間は現れにくいということだ・・・。この村に長居するのはよくない。
なんとかして村という存在を破壊・・・いや、破壊したとしてもこの村の外が存在するのか?この村の外は何もなかったら、俺は死ぬまでこの村から出ることができない・・・。
・・・この村を作った人間に復讐することしか、俺に選択肢は残されていないのかもしれない。」
盗賊 グレコ(暗殺者)    12回目    0時 5分  2005/11/26(土)
(ビリッ)
ノート
「>ふむ、春風の村か。
>やはりもうすぐ冬であろうなどと言うツッコミは無粋なのだろう。
ユーリの発言。この村の設定は春、ということになっているが、
ユーリの中では冬ということになっている。
ユーリはこの村の異常性に無意識レベルで察している、ということだろうか。
しかしそのユーリですら、村の異常性に気づくことができなかった。
俺が不利になるようなことばかりが次々と明らかになっていく・・・。」

(ビリッ)
ノート
「>所で申し訳ないがどこか寝泊りできる場所を提供してもらえない>だろうか?雨風さえ凌げればそれで構わないのだが。
この村にいるものの大体の意識は、自分が流れ者で他所からこの村にやってきた、のようである。
この村のファーストコール、セカンドコール、サードコール(便宜上こう呼称する。この村が出来て「初めて」の発言だからである)からも、自分は流れ者との意識が窺える・・・。」
盗賊 グレコ(暗殺者)    13回目    0時18分  2005/11/26(土)
(ビリッ)
ノート
「>こんにちはー
>何か色々な人が集まってきてるみたいだね
>一体何が始まるんだろ?
この発言は明らかにおかしい。この村に集まったからには「建国千年の祭りのため」、あるいは「鬼の出現」のために人が集まると考えるはずなのだ。しかしセアはそう考えなかった。
セアは何のためにここにいるか、がわからなかった。このことは
セアの意識が急に発生し、自分が何故ここにいるかが認識できなかったことを暗に示している・・・。
そして俺も何故ここに来てしまったわからなかった一人である。」

(ビリッ)
ノート
「>人は増えてないみたいだな…。
>そろそろ募集をかけ始めるべきかな。
意味不明。」
盗賊 グレコ(暗殺者)    14回目    0時33分  2005/11/26(土)
(ビリッ)
ノート
「>あんたたちには家族がいるかね?
俺の発言。この時点で既に俺はこの村が異常なことに気づいていた。村人の意識を調査するために質問してみたのだが・・・
>だが今現在バンドを結成していてな、その仲間達と音楽活動に興じ>ている。
>私には少し歳の離れた弟がいる。
>両親は事情あって今離れ離れになってしまっていてな、
>弟と二人で暮らしているんだ。
帰ってくる答えはは「代替記憶」ばかりだった。記憶の偽装をすることで村人にこの異常な事態を気づかせない目的で作られたのだろう」
盗賊 グレコ(暗殺者)    15回目    0時36分  2005/11/26(土)
(ビリッ)
ノート
「>はじめまして!!ワタシは今独り身ですよ・・・。悲しくて毎晩>眠れないんです・・・。この気持ち、どうにかならないでしょうか>・・・。グレコさんはご家族の方は・・・?
エノアの発言。エノアももしかしたら黒幕側の人間ではなかったのかもしれない。俺がこの村は異常だ!といった後、村では記憶を消すことが出来ないまでに気づいてしまっていたから、エノアの人格に侵入し、エージェントとし作り変えたのかもしれない。
エージェントでなくても、下手に人前に出るのは危険だ。
最悪エノアのように支配されてしまって俺を襲ってくるかもしれない。俺を消したあとは、日常を演じ続ける・・・。
人に情報を送るときは文章という形だけにしたほうがいいだろう。」

(ビリッ)
ノート
「>弟か?弟なら今は家で寝てるぞ。
>あいつは足が不自由でな。
>一人では出歩けないんだ…。
支配はかなり強い・・・。弟なんて一度も見たこともないはずなのに、家に居ると思っている。あの場には俺たちしかいなかった。」
騎士 エノア(守護者B)   10回目    0時50分  2005/11/26(土)
ギィー、バタン。

やっとみつけましたょ、どうしたんですか、そんなにおびえて。
何も怖いことはないですよ?(ニヤリ
盗賊 グレコ(暗殺者)    16回目    1時 8分  2005/11/26(土)
>エノア
(エージェントとはいえ、所詮人間)
(殺してもかまわない)
(だが、今はできうる限りこの場を離れ、新たな隠れ場所に身を潜めなくてはならない)
(俺の身体の身体状況確認)
(手、動く。足、動く。調子はあまりよくない。先ほど刺された注射のせいだろう。余裕が出来たら、解毒剤を使用)
(エージェントを拘束できるようなら、拷問して毒の情報を吐かせろ)
(こちらの持ち物、ナイフはターバンの中、両袖、両腕、両脇、腰の後ろ、両太腿のシース、両脹脛、靴の中、計15本。ワイヤー。
他、解毒剤、携帯食料、飲料、爪きり、ライター)
(戦力を確認終了)
(これより初撃)
盗賊 グレコ(暗殺者)    17回目    1時20分  2005/11/26(土)
(初撃)
(避けられる。拘束は無理と判断)
(逃走。罠を発動)

(頭上から白煙が降ってきた、視界零。グレコは予めどちらに逃げればいいか把握している。エノアは目に粉が入ったようだ)

(逃走)
(エノアが俺の場所を探し当てるには早すぎる感がしないでもない。何か場所がわかるようなものでもしこまれたか?
ニオイ・・・は特にしない。発信機でも仕込まれたな。)

(一度立ち止まる。服をすべて脱ぎ、一枚一枚調査した。
上着の裾に発信機を発見。そこらへんに投擲した)

(隠れ場所はもう見つけてある。その場所、31箇所。
見つけるのは無理だろう。俺はまだか書かなくてはならないことがある)
騎士 エノア(守護者B)   11回目    1時20分  2005/11/26(土)
>グレコさん
こっちにはアナタの思考回路がズバッとお見通しなんですよ?
あなたの考え方の基本ベースは誰が作ったとおもっているんですか?すべてこちら側ですよ?断言しましょう、アナタが何かたくらんでいようとも、すべてはこちらの手の中でおどっているに過ぎないんです、わかりますか?
自分でもわかっているでしょう?  ム リ  とね。
騎士 エノア(守護者B)   12回目    1時28分  2005/11/26(土)
っく、しまった…。
余裕をこきすぎた?いや、ちがう彼の中でなにかが変わっている?
ありえない…、ありえないわ。まぁ何があろうと私は彼を捕まえるだけ…。

エノア『発見したものの、再び逃走、現在地を頼む。』
???『わからないわ、発信機をつぶされたみたいだわ。』
エノア『OK、まぁ奴が何をしようと村人はいつもどおりの生活だ』
???『まぁ何かあってからじゃ遅いからな、早めに対処を頼む』
エノア『了解した、奴が隠れていた小屋で、殴り書きの紙をみつけたんだがどうする?』
???『やつがどのように考えたのかしらべたいので、終わり次第もってきてくれ、それでは健闘を祈る。』
盗賊 グレコ(暗殺者)    18回目    1時31分  2005/11/26(土)
そろそろ俺の考えをお見通しとか言ってるころかな。
想定済み、ということを想定済みなんだろうが、一歩先を行ったのは俺のほうだ。俺はやらなくてはならないんだ。

(樹に頭から突っ込んだ)
この行動を予測できたとしても、イカレタ頭がどっちの方向を選ぶかなんて予測不可能だろうよ。
それに俺はバグだ。イレギュラーだ。
元々奴らからしてみれば、予測できない存在なんだよ。

(ビリッ)
ノート
「>「〜〜した…ということになっている」なにか引っかかる言い方>ですね・・・。なにか、他人がその人の代理人をやっているような>…。
俺が気づいているという部分に強く反応。やっぱりエノアは敵だ。
生かしておけない。」
騎士 エノア(守護者B)   13回目    1時37分  2005/11/26(土)
ふぅ、とりあえずグレコが何をしても無駄になるように、手を打っておくか…。

〔エノアはナイフを取り出し、自らを斬った〕
っつ!!ック!!
あとは服をある程度汚してっと、とりあえず仲間が到着するまで広場にいくか…。この服装をみた相手に「グレコがわけのわからないことを行って、ナイフで斬りつけてきた」といえばみな、グレコの言うことは信用しないだろうな、ックックック。
盗賊 グレコ(暗殺者)    19回目    1時39分  2005/11/26(土)
前の隠れ場所に考察の紙を置いてきてしまったが問題ない。
この村のシステム、思考を記録するシステムは俺の考えも記録している。そしてそれを削除することは恐らくできない。
消した記録は消えるだろう。しかし発言数が減っているのにも関わらず、記録されている発言数と食い違うことは村人に異常を気づかせることになるからだ。
まあ敵に俺がどこまで気づいているかがわかってしまうのが痛いが、
襲撃を事前に察知できなかった俺が悪い。
盗賊 グレコ(暗殺者)    20回目    2時18分  2005/11/26(土)
(ビリッ)
ノート
「>妹が一人いる・・・両親とは市死別した。昨日妹とは別の町に行>くからと言って、一時的に別れた。この村の先にある、谷の入り口>にある山小屋で落ち合う約束をした・・・ということになってる。
俺の発言、俺の記憶だ・・・。この記憶がいまだに本当のことだとしか思えない。
この村で起こっている事象で考えられるのは、
1、村、村人、双方が創られたもの
2、村のみが創られたもので、村人本人は記憶を操作でもされたかした実在する人間
の二つ。2だが、これには証拠にはなりえないが、説を後押しすることはある。俺の記憶の再認ができること、妹の記憶が実感を保ったままの消えないこと。再認というのは自分の記憶が自分のものであると確認することだ。気づいた後にも関わらず、その記憶を再認できるということはしっかりと根付いているから、とも考えられる。妹のことが偽物であるのならば気づいた時点で曖昧なものになってしまうだろう。証明ができないところが苦しいのだが・・・希望が持てる。
盗賊 グレコ(暗殺者)    21回目    2時29分  2005/11/26(土)
この村の外は存在して、存在しない村を抜けて谷に着くと、山小屋がある。そしてそこに行けば妹にも会えて、俺はこの世界に存在しているという自信と、弱くても自我を持っていると実感できる・・・
それで妹と一緒に旅の続きをすることができるんだ。
生き残らなくては・・・確かめなければ・・・確認しないと絶望することすらもできない。負けてたまるか!!」


(そしてグレコは仮眠についた)
神学生 ユーリ(霊能者A)   5回目   11時28分  2005/11/26(土)
ふっ、何やら実にファンタジーらしい展開になっているようだな。
とりあえず私からも一言言わせてもらうとしようか。

>グレコ
この程度の事ポップンワールドに比べれば不思議でもなんでもない!(ぇ


>トエト
所で…その弟とやらは貴殿と二歳違いだったりするのか?
少年 セア(庶民A)      2回目   16時52分  2005/11/26(土)
…何があったんだろ、一体(汗
戦士 ロッシュ(守護者A)   3回目   17時30分  2005/11/26(土)
眼前に広がるメモの山は一体…
とりあえず古記録に目を通していくか。
まあ、人が集まってきたようで何よりだ。
もうすぐ「面白いこと」が始まりそうだな、フフ…
騎士 エノア(守護者B)   14回目   17時41分  2005/11/26(土)
だ、だれか・・・、たす・・・、けて・・・。

昨晩家の前においてあった手紙を見て、名前が記されていたので、グレコの元へ言ったんです。彼は『お前はあっち側の人間か?』ときいて、私は意味がわからなくて黙っていたんですが…。
『オレにはわかる、おまえらは作られた人間だ、敵なんだろう!?』といい、私のことを押し倒して斬りつけてきたんです…。彼の急所を蹴って逃げてきたんですけど…、彼がコレを落としていったんです。〔注射器をみせる〕

もし、グレコに会ったり、手紙が来ても近づかないでください…、彼は何かクスリをつかって錯乱しているように見えました…。
町娘 ポーラ(庶民C)     1回目   19時39分  2005/11/26(土)
ってエノアさん!?血ぃ流してるやんか。大丈夫なんか?
とりあえず手当てしんとあかんよな。

うちにある道具持ってくるで待っててーな
少女 ミリア(庶民B)     1回目   19時45分  2005/11/26(土)
春はいいよねぇ…
春の七草でおいしくおかゆだよねぇ…

あたし春にね、川辺にずらーって咲く菜の花が好きなんだぁ。
ほら、あたしの髪と同じ色でさ、きれいでしょ?
アブラムシはしっかり洗えば取れるし、おひたしが最高だよね〜。

ってわけでこんばんは☆
ミリアだよー。いい感じに人が集まってるねー。
どうぞよろしくねー!
町娘 ポーラ(庶民C)     2回目   20時25分  2005/11/26(土)
(エノアさんを手当てしおえたようだ。)

ミリアちゃん、こんばんは〜☆
やっぱ春は食べ物だよね〜うんうん。
でもうち菜の花食べたことないんよ?おいしいん?
巫女 トエト(占い師A)   11回目   20時27分  2005/11/26(土)
こんばんは。
なんだか一晩過ぎたことで人がたくさん増えたな。
嬉しい限りだ。

>ユーリ
あぁ、そうだぞ。よく分かったな。
少女 ミリア(庶民B)     2回目   20時32分  2005/11/26(土)
>ポーラ
菜の花食べたことないの?!
おひたしにしてね、辛子醤油で食べるの。おいしいよ〜!!
ってあたしは作れないんだけどね。食べるの専門〜てへへー。
盗賊 グレコ(暗殺者)    22回目   21時59分  2005/11/26(土)
くそっ・・・なんなんだ!
俺が残した情報は他の奴らにも伝わっているはずだ・・・
何故そのままの生活を続けようとする?
一生この存在しない村で暮らすつもりなのか?
どうかしてる!

やはりあてにできるのは自分のみ。
神学生 ユーリ(霊能者A)   6回目   22時 7分  2005/11/26(土)
知らぬ間に人も増えてきているみたいだな。
運がよければ明日にも始まりそうだな。

>ミリア
七草か…
あれは調理するのが難しいと言う話を聞いた事があるな。
下手に調理をするとどうしてもアクが残ってしまうらしい。

>グレコ
無論一生生活するつもりは無い。
だが、暫くの間この村に留まる事は悪い事ではないだろう。
他の者達には分からないが私にとってこの程度不思議の内にも入らないからな。
町娘 ポーラ(庶民C)     3回目   22時21分  2005/11/26(土)
>ミリアちゃん
へ〜おひたしにして辛子醤油で食べるんだ。
うちもよう料理とかせんわ。作れるようになりたいんやけどなぁ。

>ユーリさん
もしかして吸血鬼さん?日光あびても大丈夫だったりするん?
神学生 ユーリ(霊能者A)   7回目   22時29分  2005/11/26(土)
>ポーラ
いや、日光は日焼けをしてしまう為嫌いだ。
少年 セア(庶民A)      3回目   22時31分  2005/11/26(土)
人がどんどん来てるね
残りの人も近いうちに来てくれそうかな?
少年 セア(庶民A)      4回目   22時34分  2005/11/26(土)
それにしてもエノアさんはグレコさんが錯乱してるって言ってるしグレコさんは切羽詰ってるみたいだし…どっちが本当の事言ってるんだろう?
町娘 ポーラ(庶民C)     4回目   23時 5分  2005/11/26(土)
>ユーリさん
ぇ…。
ちょっとぐらい焼けてた方が健康的でええんちゃうかなぁ。うん。
神学生 ユーリ(霊能者A)   8回目    0時32分  2005/11/27(日)
>ポーラ
ふっ、吸血鬼に健康的も何もないだろう。
騎士 エノア(守護者B)   15回目    8時20分  2005/11/27(日)
>ポーラさん
あら、気がついたら手当してあるわ…。あなたがやってくれたのね?ありがとぅ…。
(やっと人が集まりだしたわね、このまま集まって欲しいわ…)
水の精 セレン(共感者A)   1回目    8時54分  2005/11/27(日)
あ…そろそろ挨拶しないと、自動離脱、しちゃいますね…
えっと…おはようございます…

>エノアさん
その…怪我には、気をつけて下さい…
もっと…自分のお体を…大切にして、下さいね…?
占星術師 カナ(占い師B)   1回目   15時55分  2005/11/27(日)
(風に乗って流れてきたメモを一枚、拾う)
何…かな、これ。
随分と切羽詰った感じの文字だけど。後で読んでみよう。

…こんにちは、皆さん。
流れの占星術師のカナよ。
占って欲しいことがあったら、宿まで訪ねてきて頂戴ね。料金は応相談。
それじゃ、一旦宿に帰って旅の疲れを癒すから。また後で、ね。
町娘 ポーラ(庶民C)     5回目   17時43分  2005/11/27(日)
あ〜眠い…

>カナさん
ちょっと占って欲しいことがあるんやけどいいかな?
水の精 セレン(共感者A)   2回目   21時58分  2005/11/27(日)
…こんばんは……もしかして、
皆さんいらっしゃらないのでしょうか…?

あ、来たばかりなんですけど…
明日は朝、早いので今日はもう寝ます…お休みなさい…
戦士 ロッシュ(守護者A)   4回目   21時59分  2005/11/27(日)
後2人か3人…おーい、はやくこおーい。
少女 ミリア(庶民B)     3回目   23時20分  2005/11/27(日)
ふわわ…今日は一日ぐーたらしてたら顔出すの忘れるとこだった(汗
あと三人…早く来て欲しいねぇ。

>カナ
あたしの運命の彼とはいつどこで出会えますかー?
…なーんてことでも占いで分かっちゃう?
神学生 ユーリ(霊能者A)   9回目   23時43分  2005/11/27(日)
そういえば今日は一度も顔を出していなかったな。
まずいな…自分自身でテンションが下がっているのが自覚できる。
このままでは始まってもアバンギャルドな推理ができそうにない(しなくていい)
占星術師 カナ(占い師B)   2回目   23時43分  2005/11/27(日)
(メモ解読終了)
………何なのかな、これ。与太話にしては妙に出来すぎてる。
私、変な村に来ちゃったのかな。
とりあえず、これを書いた人に会ってみたいところだけど…。

>ポーラ
あらあら、早速お客さんね。最初のお客さんだから、料金はオマケしとくわ。
…で、何を占いましょうか。やっぱり、恋のお悩み?

>ミリア
あまり確かなことまでは言えないけど、そういう占いもやってるわ。
…運命の彼、か。私もまだ、出会えてないんだけどね?(苦笑)
町娘 ポーラ(庶民C)     6回目   23時45分  2005/11/27(日)
>ミリアちゃん
あー!うちが聞こうとしてたことを。
でもかわいいから許す(何
巫女 トエト(占い師A)   12回目    0時20分  2005/11/28(月)
こんばんは。
今日は顔を出せなくて済まなかった。
巫女というのもこのご時世、なかなか忙しい仕事でな。

>セレン
来てくれてありがとう。

>カナ
この村は変な者達の集まりみたいな感じだな…。
だが私は数少ない常識人だ。
それだけは信じて欲しい。
何かあったら相談してくれ。力になれると思う。
少女 ミリア(庶民B)     4回目    0時26分  2005/11/28(月)
>カナ
わー!すてきっ!
お願いしていい?お小遣いで払える範囲なら出せるから…

>ポーラ
やっぱ女の子はね恋占いだよね〜v
ポーラのが可愛いよぅ。
あたし碧の目って羨ましいよ。あと三つ編ね。
不器用でさー出来ないんだぁ(苦笑)
占星術師 カナ(占い師B)   3回目    0時34分  2005/11/28(月)
>トエト
自分を常識人だという人ほど、実は怪しい…ってね。
ふふ、ごめんなさい。冗談よv
御好意ありがとう。変な人は結構好きなのだけど、
あまりに度が過ぎて困るようなら相談させていただくわ。
貴女も、何かあったら私に言ってね?

>ミリア
お小遣いで払える範囲で充分よ。
恋占いなら、タロット占いになっちゃうけどね。
占星術は、もう少し大きな物事を見る力なの。
…それじゃあ、このタロットに手を乗せて、占って欲しいことを念じて?
少女 ミリア(庶民B)     5回目    0時46分  2005/11/28(月)
>カナ
(タロットに手を乗せて)
む〜ん…む〜ん…
(心の中)
あたしの運命の人はどんな人で、いつ、どこで出会えて、
どんな付き合いができる人ですかー?
個人的にはぁ、背が高くてかっこよくてー、ちょっとワイルドな感じでー、押しが強いんだけどあたしにはめいっぱい優しくてー、
そんでもってお金持ちでぇ、強い人でー、頼りがいがあってー、んでもって一緒にいて楽しい人がいいんだけどー…ぶつぶつ…
占星術師 カナ(占い師B)   4回目    1時 4分  2005/11/28(月)
>ミリア
ちゃんと念じた?それじゃ、早速占うわね。

…………(結果を見て、しばし考える)
(この子の行き先が見えない。これから先、何か不吉なことが…?)
…えぇっと。
例えそれがどんな人でも、貴女が運命だと思ったらそれが運命の人よ。
もしかしたら、案外近くにいるのかもしれないわね?
貴女の周囲にいる人を、よーく観察してみて。
きっと、貴女にとってプラスになる筈だから。

…今の私に言えるのはこれぐらい。ごめんなさいね、お代は要らないわ。
ちょっと疲れたから、もう寝るわね?おやすみなさい…
少女 ミリア(庶民B)     6回目    1時13分  2005/11/28(月)
>カナ
そっかー…あたしが運命だと思ったらそれが運命の人…
案外近く…ユーリ、ロッシュ、セア、グレコの誰か…?
う〜ん…まだ運命感じる人はいないなぁ。
とりあえずありがとね。お金、いいの?わーラッキー☆

そんじゃあたしも寝ようかな。
明日始まってるといいなぁ…おやすみなさーい。
修道女 クラウス(霊能者B)  1回目    2時18分  2005/11/28(月)
うふ、うふふ…。
この村には鬼がいるという噂が流れているようだね。
平和主義者な私としては嘆かわしい限りだけど…。

また明日改めて挨拶するとしよう。
では。
男の子 クルト(庶民D)    1回目    3時 9分  2005/11/28(月)
むにゃむにゃ……鬼なんて居る訳ないじゃん。みんなおおげさだなぁ。
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