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2010
2/4
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2009
11/29
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要するに複数のマシンでキーボードやマウス操作を共有するソフト。少し前から会社で使うようになった。
通常のデュアルディスプレイに加えて、ノートPCを3つめの画面として利用することができてすごい便利。
自分はWindows同士だが、Mac・Win間でも可能らしい。慣れない人は設定にちょっと手間取るかもしれないが、下の参考リンクなどを見ながらやってみよう。
参考リンク
- Guide to Running Synergy
- 【コラム】Yet Another 仕事のツール (91) Synergyでキーボード、マウスを共有する | エンタープライズ | マイコミジャーナル
- web制作者向け、無料で擬似デュアルモニターを実現させる方法『Synergy編』*ホームページを作る人のネタ帳
- Going My Way: ソフトウェアだけでPC間のマウスとキーボードを共有するSynergy
おまけ
デュアル→二重→キワミ
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2009
10/10
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書籍の電子化計画実行中。スキャナに続いて裁断機が届いた。
さっそく古い文庫本を切ってみる。よく切れ味が鋭いことを表現するのに「バターを切るように」と言うが、本当にそんな印象。
あえて言葉にすれば、「ふむ、紙とはこのように切れうるモノであったのか!」とでもいうような、何というか物理的身体感覚が上書きされるというのは、とても不思議な気分だ。*1なんか病みつきになりそう。
というわけでサブマシンにScanSnapを繋げてフル稼働させ中。
*1:小さい頃には結構頻繁にあったことなのだろうが、もちろん忘れている。
参考リンク
- 何故私は狂った猿のように1000万円分の書籍を切り刻んだのか – やねうらお?よっちゃんイカを食べながら年収1億円稼げる(かも知れない)仕事術
- 裁断機×ブックスキャナ新生活 – やねうらお?よっちゃんイカを食べながら年収1億円稼げる(かも知れない)仕事術
おまけ
サンレッド2期やってますね。
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2009
10/5
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2009
10/4
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半年以内に引っ越しをする可能性が高い。引越し先で今まで通りの本用スペースが取れる可能性は低い。
なので本の電子化は以前から気になってはいたのだが、
の記事をきっかけについに決断。
まずスキャナの方が届いたので、切らずにできる紙のものから始めてみるが、速さ・正確性ともになかなかいい感じ。
今までも、もちろん図書館やレンタルで借りられる本はなるべく借りて読むようにしていたし、それでも溢れたら
- 図書館に引き取ってもらえそうな本は寄贈する
- 値がつきそうな本はタダ同然でもブックオフへ売る
- どちらも無理そうなものは仕方ないから捨てる
という処理をしてきたのだが、今度から2と3のものは電子化して捨てることになりそう。
裁断機が来るまでに、流れ作業ができるようなノウハウを確立しておこう。特にOCRとPDFのあたりをどうするか、とか。
おまけ
徹底したモノクロの世界にするのかカラーで撮るのか、とかも。
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2008
11/28
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2008
11/8
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先週末、冬物の服や布団の出し入れと掃除でホコリが立ったせいか鼻の調子が悪かったので、急にGIGAZINEの記事を思い出してブリーズライトを買ってきた。
二、三日使用してみて確かに効き目はある気がする。今回のような場合にたまに使ってもいいかなと思える。呼吸大事だね!
唯一の問題はバカ高いということ。経験上こういう商品は、トップのものの広告費が高いだけで実質的に同じ商品がもっと安く売っているものだ。あった。『カワモト鼻腔拡張テープ』ってのがそうだろう。あと毎日使うような人はそもそも使い捨てのテープじゃなくてクリップを使った方がよさそう。
当然だけど、本当に問題がある人はちゃんと耳鼻科医に相談してください。こういう健康補助器具は病気を治すためのものではありません。
おまけ
呼吸→発声
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2008
10/31
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RSSリーダーをBloglinesからlivedoor Readerに乗り換えた。
かなり前からこっちの方が軽快で使いやすいかもしれないとは思っていたが、Chromeとの関係か久々に触ってさらに感触がよかったのでついに決断。
ついでにブログの巡回先も更新。OPMLを変換して作っているので、実際の巡回先を正確に反映している。
おまけ
ライブドア→ライブドアオート→交通→電車








木戸孝紀