2011 7/20

 1.6でマップが実装された。自宅の周辺はこんな感じだった。いい雰囲気だが、冬のバイオームがないので一度も雪や氷を見たことがない。

 高い山や切り立った崖もあまり見当たらない。少し離れたところにあるここが今のところ最も険しい場所。

 初めて小規模な落下式トラップタワーを作ってみようとしている。溶岩工法で壁を作っているところ。

 トラップタワー屋上。

 処理層は定番の柵上水方式、たまにノーダメージで落下してくる奴がいるので、看板マジックで穴の一つ上に浮かせた溶岩で始末する。やり方はどこかの掲示板で見たもののパクリ。

 第一回収場所。ここで得た火薬でTNTを作り、さらに下を掘り進んで岩盤まで到達した。

 初のトラップタワー完成あたりから、だんだん忙しくなってきてしばらくプレイできなくなってしまった。1.6時代は実質まったくプレイしていないに等しい。おかげで、これでほぼ今の状態に追いついたが。

おまけ

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2011 6/28

 溶岩保存庫。固めた溶岩池から直接黒曜石を切り出そうとすると必ず事故死するので、面倒でもバケツでこうして運びだしておく。

 最初のゲートは家の裏手に作った。ネザー側から戻ったら、なぜか家から少し離れた所に出てしまった。家の方には戻れないので、仕方なくそこに小屋を建設。家の裏手の方は壊した。うるさかったし、まあちょうどいいか。

 ネザーに出た直後の景色。マグマオーシャンの縁の絶壁にゲートが。ある意味絶景ではあるが、他の人の動画を見ると凄まじい外れ地形と言ってよさそうだ。空間が広すぎてガスト天国。普通に取れるグローストーンが一個もない……。

 一旦ネザーを諦め、自宅の建築を進めたり。

 ちょっと遠出してカボチャを発見してみたり。

 初の非実用的建造物:マリオ像を建ててみたり。

おまけ

 この頃、自宅の真下あたりの座標でスケルトンスポーナー発見。

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2011 6/26

 家から離れたときに目印になるように作った灯台。砂タワーに溶岩ぶっかけただけの超お手軽建設。

 穴蔵の上部に木造住宅を建築しはじめる。左のガラス張りの床は地下植林場の天井部分。

 Wikiを見て作った地下植林場。木が密集しすぎて壁のようになっている。木材には困らなくなったが、葉ブロックが相対的に少なくなり、苗木の再生率が1を下回るのが弱点。素直に外に白樺植えた方がいいかも。

 雷雨の後、建設中の二階にゾンビピッグマンがいた。落雷の結果は今のところこの一度しか見ていない。

 左の建物は水流式農場。右は、自然派テーマパークの人の動画で知ったホットプレート。近くに一つ設置しておくと、革と焼豚がコンスタントに手に入る。

 水流式農場。上でせき止めている水を流すと、一段12マス×6段=72個の小麦が回収できる。1.7でピストン実装されたら、スイッチで下から水を出せるようになるかな?

 まだ現在の時点まで辿りつかない……。最近あまりプレイできていないのは、追いつくためにちょうどいいか。次回は初ネザーに挑戦したあたりの記録。

おまけ

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2011 6/19


 自宅の地下のダンジョンはとてつもなく深かった。


 溶岩池。


 初スライム。


 初めてのスポーナはゾンビ。しかもすぐ隣にもう一つ同じのがあった。


 ある動画を参考に溶岩トラップ作成の練習に使用したが、このトラップは1.6で機能しなくなってしまった。


 ブランチマイニングの練習。

 こうして自宅の地下のダンジョンを大体制圧して、ある程度鉱物資源にも困らなくなってきたので、次は、穴蔵だった自宅を地上に拡張しようとし始めたのだった。

おまけ

 マイクラ三大宗教の一つカボチャ教。

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2011 6/14

 せっかく遊ぶ人の数だけまったく違う世界が作られるゲームなのだから、少しでも記録を残しておかないともったいないかな、ということで、少しずつスクリーンショットで日記をつけることにした。

 しばらくは現時点までの歴史を追いかける形になる。

 初期スポーンポイントの看板。始めたのはちょうど1.5になる直前ぐらいだった。世界名は初代ロマンシング サ・ガへのリスペクトでMardias(マルディアス)にしてある。Seed値はランダム。特に調べてない。

 最初の晩は、松明のひとつもなかったので、近くの丘に適当に穴を掘って潜り込んでしのいだ。その時できた穴蔵は少しずつ拡張されて、いつの間にか最初の家に。

 中の様子。いくつかのかまどの他はチェストがひたすら並ぶだけ。この穴蔵を少し広げただけで、いきなり超巨大洞窟につながったため、しばらくはダンジョンは家の地下だけで間に合うことになった。

 動物が入ってこないように浅瀬に土をしいて作った最初の畑。一応用は足りたが、いまいちだった。

 この後、家の周りで動物を狩って麦を収穫しては、家の地下のダンジョンに潜る、というパターンを繰り返す生活がしばらく続いた。

おまけ

 赤面の人は群を抜いてるなあ。

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