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2010
3/10
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あわわ。会社のWebサイトリニューアルで、アップではないものの普通に見分けがついてしまう大きさの写真が出てしまいました。
ネット上も本名生活にしてから長いですが、写真はやっぱりちょっと照れますね。採用情報のあたりに載ってますので、応募ついでに探してください。
おまけ
あわわ。会社のWebサイトリニューアルで、アップではないものの普通に見分けがついてしまう大きさの写真が出てしまいました。 ネット上も本名生活にしてから長いですが、写真はやっぱりちょっと照れますね。採用情報のあたりに載ってますので、応募ついでに探してください。 おまけ
風呂場とクローゼットの内側には鏡があるのだが、台所の流しにはない。 歯磨き・コンタクト入れ外し・ひげ剃りは、風呂場より台所の流しで行いたいので、流しに鏡が欲しい。 の要領でいらないHDDを分解して、中身の磁気ディスク(プラッタ)を取り出す。 これを粘着式の剥がせるフックに引っかけて、小さいが完璧な鏡の完成。 おまけ
サブの方の19インチモニタが電源不安定になった。 どうするかと価格.comを覗いてみると、19インチより大きいモニタでも、ずいぶん安い。 19インチを修理するより早いだろうし、これを18600円で購入した。 メインに持って行って、以前買った22インチをサブにする。これで、
の2画面。今のところ特にトラブルもないし、とてもいい感じ。 おまけ
技術はどんどん進歩していくなあ……。
区役所に転入届も出したし、段ボールが全部片付いた。週末に光回線が開通すれば引っ越しと呼べる作業はひとまず完了か。 近くにスーパーがないのが問題だと思っていたが、文具・IT用品・生活雑貨の類はほとんど東大生協で買える。食品に関しても近所の酒屋がスーパーの代わりになるのに気づいた。 生協と酒屋のどちらにもなさそうなのは、お米と生鮮食料品ぐらいだが、それも近所に米屋・肉屋・八百屋を見つけた。クリーニング屋と床屋も見つけたし、日常生活には問題なさそう。 もはや不満点は電気コンロの火力が弱いことぐらいか。一応カセットコンロも持ってきてはいるが。料理の度にそれ使うわけにもいかんし。これはどうすればいいんだろう。 おまけ
スペースにきっちり収まるのは気持ちがいいものだ。
強者の論理っぽくてあまり好きな言葉ではないのだが、こう表現するしかない経験をした。 具体的に言うと、容易には取り戻せないアナログ情報をオペレーションミスでロストした。 ……と思ったら、後になって昔自分で別のところにスペアを保存していたのを発見したのだ。 ものすごく下らないことだけど、とてもうれしい。 おまけ
地獄から天国。第4回MMD杯本選はレベル高すぎて困る。
2晩目にしていきなり閉め出された! 経緯を説明すると、梱包を解く作業でたまっているゴミを捨てようと思った。 そのために、まず会社の帰りに、ゴミ捨て場の扉の鍵が、同じ共用部の鍵であるオートロックの鍵で開けられるかどうかだけ*1試してみた。 回らなかったので「ああ違うのか、閉まってる時はどうするのか管理会社にでも聞かなくちゃ」と思って、抜こうとしたら、これが抜けない。なぜ!? 差せたんだから抜けるだろう常識的に考えて。でも、ガッチリくわえ込まれていて、どうやっても抜けない。 しかも、オートロックの鍵だと思ってたのは部屋の扉の鍵だった! デザインがまったく同じだから、まだ区別がつかないのだ。これがオートロックの鍵なら、そこは4桁の番号を入力することでも開けられるので、まったく実害はなかったのだ。だが、逆だった。 力任せにやっても鍵が壊れたら意味がない。電話で連絡を試みる。
これは詰んだ! 仕方ないので会社に泊まって管理会社の対応時間が来るのを待つしかない。一応会社には横になれるスペースもあるし、コンタクト・歯磨き用品など備えてある。会社が近くてまだよかった。しかしまあ、意外な落とし穴があるものだなあ。 *1:その時鍵自体は開いてた。 おまけ
元ネタは知らんがKeyつながり。
今度引っ越すことになっている部屋は、会社に至近で割と綺麗で設備も整っている割には、そこそこ安い。 しかし、ひとつだけ変なところがあって「定期借家契約の物件で、1年単位の契約で更新はなく、2年目以降も続けて借りる場合は家賃が大幅に高くなる」というのだ。 なんのためにそういうシステムにしているのか聞いてみると「中期出張などの入居者を頻繁に入れ替えて、その合間にハウスクリーニングを入れることで、部屋を綺麗に保てるとともに、礼金分儲かるんですよ」みたいなことを言う。 いや、その理屈はおかしい。 礼金はもちろん、敷金を全部返さないとしても、たかだか家賃2ヶ月分に過ぎない。実際には、もちろんそこから不動産屋への仲介手数料やハウスクリーニングに費用がかかる。 さらに入居者が入れ替わる間には、なんだかんだで1ヶ月程度は間が開いてしまうはずなので、礼金の利益分は相殺されてしまうだろう。 部屋の傷みに関してもパレートの法則的なものが成り立つはずで、痛めない人はそのまま痛めないで住んでもらい、痛める人は1つの部屋を傷めるだけに留めてもらって後でまとめて修繕すべきだろう。 やはり入れ替えを多くするよりは少なくした方がいいはずだ。 だから納得しないで、機会があるごとにいろいろ聞いたり考えたりしていたら、契約のタイミングでようやく納得のいく答えを思いついた。 要するに「ネットなどで情報を探す客が、自分のところに最初の問い合わせをしてくるようにするための囮なのではないか」というもの。 見た目安くていい物件だから、それを借りたいと言って電話をかけてきたり尋ねてきたりする客は多いが、大抵の人はその条件で借りられるのは1年だけと知るといろいろ面倒くさいからやめる。 しかし、その時点ですでに電話が繋がっているか店に来ているわけだから「代わりにこれがご紹介できます」という風に話が続けられる。 つまり、私は面倒を顧みず囮の物件を全力で借りにくる空気読めない客ということになる。そういうことなんじゃないの? とそれとなく聞いたら、まあそんなようなもんです、というような否定しない感じの答えだったので、多分当たってるのだろう。 私としては比較的いい条件で住めるので別に構わないのだが、いろいろあるんだなあ。 おまけ
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