2006 10/31

本文とは無関係です

 伝説のバカゲーとして知られる『マインドシーカー』のエスパー清田がぁああああ!

 とまあそんな驚くほどのことでもないか。でもファミコン者としては一応反応しておかなくては。わからない方は「高橋名人逮捕」の有名デマが現実になったようなもの(のバカゲー版)と思っていただければ近いかも。

Yahoo!ニュース – 読売新聞 – 70年代「超能力少年」大麻譲り受けの疑いで逮捕

 1970年代後半に「超能力少年」としてテレビなどに出演していたイベント会社役員清田益章容疑者(44)(東京都港区台場)が、知人から大麻を譲り受けたとして、警視庁組織犯罪対策5課に大麻取締法違反の疑いで逮捕されていたことがわかった。
 調べによると、清田容疑者は今年9月25日ごろ、長野県山ノ内町在住の、英国籍でアウトドアインストラクターのマーク・ドライデン容疑者(41)(同法違反容疑で逮捕)の自宅で、大麻13グラム(約6万5000円)を無償で譲り受けた疑い。
 調べに対し、清田容疑者は「約2年前から使っていた」などと供述しているという。
 清田容疑者は少年時代、テレビに出演し、スプーン曲げなどを披露して話題になった。
(読売新聞) – 10月31日14時44分更新

by 木戸孝紀 tags:


“こ、これはマインドシーカー回収か!?”へのコメント 2

  1. 1.

    マインドシーカーと言うと、噂でしか知りませんが、クリアするのに必要なものは運と根気だけという伝説の(理不尽な)ソフトですか。w
    元「超能力少年」についても知識はありますけど、哀れな末路ですね。

  2. 2. 木戸孝紀

    >天
    そうです。地味ですが他に類するものが全くないという意味である種の頂点を極めているバカゲーですね。

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