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2010
7/2
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2009
12/11
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ブリキのさんが『新』で正解です! おめでとうございます!
はっきり言って1回目から正解者が出るとはまったく思っていませんでした。まさに神です! あーびっくりした。
意外と面白かったので続いて2010年度版もやるつもりです。エントリーはまだですが、今から考えておいてもいいでしょう。
後知恵に過ぎませんが、オバマ新大統領就任が分かっていて、新政権もある程度予想できた今年と違って、来年はもっと難しそうです。
おまけ
連呼したくなるぐらい神!
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2009
10/25
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のでメモ。
橘:
もし暴力を全て否定するなら国家の秩序も否定しなければならない
なぜなら秩序を保つのは警察力という暴力機構にほかならないのだから
いい暴力と悪い暴力があるというならそのいい悪いは誰が決めるのか…
そんなことも考えず暴力はいかんなどと叫ぶことは自分を支配される側に置くのだということに どうして気づかぬのか片岡:
大衆が暴力に対して女みたいなヒステリー症状を示す間は日本最大の暴力団である警察と自衛隊を抱えている民自党政府の思うままだ
歴代の首相が全て汚職に関係した前歴をもつ男たちであるという 世界にも例のない腐敗した政治機構は維持されるだろう……橘:
この世は支配するか支配されるかのどちらかしかない!
支配するか されるかの決定的要因は暴力だ!
それが政治の本質なのだ!!
それに気づかぬ愚劣な大衆は踏みにじられ続けるがいい!!
だがおれたちは違う!!
おれたちは自分たちの世界を作るために牙を振るうのだっ!!(『野望の王国』完全版4巻P598-599)
おまけ
検索でひとつしか引っかからないってどういうことなの・・・
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2009
9/7
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どんどん溜まっていくので一度整理しようと書きたいネタを書き出してみた。後で振り返って見るための完全な自分用メモ。他人が見て分かることは想定してない。
ううむ思ったより多い。一年ぐらい新しいネタ遮断してこれだけを書いても消化できそうな気がしない。やはりどこかでばっさり切り捨てないとだめかも。
- ガイア教シリーズの続き
- 言語に関する話
- 性淘汰と人間性の進化の話
- 「ひらがな すいしょう」問題
- 差別語言い換え問題
- エスペラント語とヒルベルトプログラムの話
- 表現の自由に関する話
- アラン・チューリングの話
- ジョナサン・ローチの本のまとめ
- 宗教関連
- フリーマン・ダイソンの神学の話
- グレッグ・イーガンの神と進化の話
- ライフゲイムと自由意志の話
- ランダマイザの話
- 神の存在証明とダーウィンの話
- なぜ「創造論者」はいても「天動説論者」はいないか?
- ミームの単系統と祖先的・子孫的の定義の話
- 死刑問題の続き
- 無限図書館となぜ爆弾で人が殺せるのか?の話
- オススメの本オールタイムベストランキング100冊
- 東方設定考察の続き
- 幻想郷の天皇陛下霊夢と道化魔理沙の対置の話
- 星蓮船での仏教の扱いと現代日本の宗教感覚の話
- 『ベルカーブ』は読んでも読まなくてもトンデモ本ですという話
おまけ
一年つながり。
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2009
8/3
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全員で生還する確率を上げたければ、皆が何かしらの意味で協調した行動を取らなければならない。それなのに、挑戦中にも挑戦後に一切情報をやりとりできない。この一見取り付く島もなさそうなルールの裏をかくにはどうしたらいいか。
情報をやりとりすることはできなくても、新しく全員が得ることができる情報がひとつだけある。というか、ひとつしかない。名前の書かれた紙である。突破口があるとしたらこれしかない。
考えやすくするためにまず用語の準備をしよう。
生徒には出席番号がついているものとして以後数字で考える。ついていなければどんな基準でもジャンケンでもくじ引きでもいいので適当に決める。以後生徒1〜42と呼ぶ。生徒nの名前の書かれた紙を紙nと呼ぶ。
ロッカーにも番号を振る。たとえばロッカーに番号や記号がついていたら辞書順あるいは小さい順に、仮に番号がついてなかったとしても、左上が1でその右が2など事前に決めておいた何らかの規則性に基づいて、やはり1〜42と番号を振る。以後ロッカー1〜42と呼ぶ。
さらに便宜的に同じ状態の42部屋で全員が同時に挑戦しているとして考え、生徒1が案内される部屋を教室1と呼ぶことにする。同様にして仮想の別々の教室をそれぞれ教室1〜42と呼ぶことにする。
このゲームでは、生き残るために必要なのは自分の名前の紙だけである。仮に他人の名前の紙が入っていると分かっているロッカーがあるとしたら、そこを開けるのは避けるべきである。これが基本方針である。
それを知る手段がないから困ってるんだろーが! と思ってしまいそうだが、もう少し待て。
まず最初に開けるロッカーは全員別々にすると決めよう。あえて違う選択をする理由はないのでわかりやすさのため、生徒nはロッカーnを開けることにする。
仮に自分が生徒13だとして、ロッカー13を開ける。もし幸運にも紙13が出てきたら、それでクリアだ。あとは他人の幸運を祈るのみである。しかし、そんなことは1/42の確率でしか起きないので、大抵は外れる。
出てきたのが紙4だったとする。生徒13は「ああ外れた」と嘆き悲しむ。しかし、死にたくないので嘆いてばかりいないで2個目のロッカーを選ばなければならない。2個目はもう当てずっぽうで選ぶしかないだろうか? そんなことはない。
実はこのとき、生徒13は、絶対に手に入らないと思われた他の部屋の情報を、知ることができている。
- 教室4で生徒4が、紙4以外の紙を引き「ああ外れた」と嘆き悲しんでいるということ
がわかるのだ。なぜなら、紙4はロッカー13に入っているのだから。ロッカー4を開けることになっている生徒4が紙4を引いたということは、ありえない。
ということは、生徒13が次に選ぶべきは? ロッカー4である。なぜか? この時点で生徒13が何らかの情報を持っているのは教室4に関してのみである。たとえば教室7でロッカー7を開けた生徒7が紙7を引いている可能性は、僅かながらある。
もちろん、生徒13が自分の生き残りだけ考えた場合、ロッカー4もロッカー7も「紙13が入っているかもしれない」ことにおいては何も変わることはない。
しかし、全員で生き残りたいと考えている場合には、すでに他の生徒の正解と決定している(かもしれない)ロッカーを避けることには意味がある。
よって生徒13は2個目にロッカー4を開ける。出てきたのが仮に紙9だったとする。このとき、生徒13には新たに2つのことがわかる。
- 少し前、教室4で生徒4が1個目に開けたロッカー4から出たのは紙9だったこと
- 現在、教室4で生徒4がロッカー9を開けて紙x(4,9以外の何か)を見ていること
- 現在、教室9で生徒9はロッカーxを開けて紙yを見ているがyは9ではないこと
最初の2つは当然として、紙yが紙9ではないというのはなぜわかるのか?
紙yが紙9だとすると、紙9はロッカー4に入っているのだから、生徒9は2回目にロッカー4を開けたことになり、ひいては1回目に紙4の入ったロッカー13を開けたことになる。作戦上1回目にロッカー13を開けるのは生徒13である自分なのだから、生徒9が作戦に逆らったことになる。作戦に逆らう生徒はいないことになっているので矛盾である。よってyは9ではない。
こうして2個目のロッカーを開けた時点で、生徒13は部屋を一歩も出ずして、生徒4と生徒9がいまだクリアしていないことがわかる。
生徒13が3個目に開けるべきロッカーは? 先と同様の論理で9だ。なぜなら紙13が入っているかもしれない点では他と変わらず、かつ、すでに他の生徒の正解として確定してしまっている可能性がないロッカーだからだ。
ここで、なんと! ロッカー9から紙13が出てきたとしよう。生徒13はもちろんクリアの喜びで雀躍する。だが、同時に生徒4と生徒9もクリアの喜びで雀躍していることがわかる。
というのは、少し前、生徒4が開けたロッカー9に入っていた紙xが紙13だったというのなら、今現在、生徒4はロッカー13を開けて紙4を発見したところだからだ。生徒9に関しても同様。
では、肝心のその作戦で全員生き残れる確率はいくらかぐらいになるのか? とりあえず10万回試行させてみたところ、なんと約32%もある。こんな怖ろしいゲームに巻き込まれて笑い話で済む可能性が1/3近くもあるなんて、約4兆4千億分の1とか言ってたのに比べると夢のような話ではないか。
ただし、いくら同様に続けても紙13が発見できず、今だクリアしていないと分かっている生徒が増えていくだけの可能性もある。21個目のロッカーを開けても紙13が発見できなかった場合。生徒13は死ぬ。
そして同時に、これまで紙の上に名前を見てきた4,9をはじめとする他の21人も同時に死ぬということがわかってしまう。なぜなら、すでに自分とその21人のクリアはかならず同時になることがわかっているからだ。自分が助かっていない以上みんな死ぬ。
要するに、例の場合4,9,13の3つのロッカーが13→4→9→13というループを形成していたことになる。すべての番号は必ず1以上42以下の長さのループに所属することになる。ルール上そうならないことは不可能である。
22以上の長さのループが存在しさえしなければ、全員が、確実にクリアできる。逆に22以上の長さのループが存在してしまうと、そのループにつかまった生徒は一人残らず死ぬ。
ループの長さがいくつになるパターンがいくつあるかをちゃんと計算すれば厳密な確率も求まるはず……だが、その方法は自分も思い出せない*1ので発展課題にしておく。
*1:そもそもあったかも忘れた。
試行に使ったRubyスクリプト
#!/usr/local/bin/ruby
#-*- coding: Windows-31J -*-
TIMES = 10000
NUM = 42
max = NUM / 2
all = 0
win = 0
live_sum = 0
dead_sum = 0
TIMES.times do
all += 1
arr = (0...NUM).to_a
arr = arr.sort_by{|i| rand}
live = 0
dead = 0
(0...NUM).to_a.each do |i|
cnt = 0
box = i
loop do
cnt += 1
if cnt > max
dead += 1
break
end
if arr[box] == i
live += 1
break
else
box = arr[box]
end
end
end
live_sum += live
dead_sum += dead
win += 1 if live == NUM
puts "#{win}/#{all}回目の試行:#{live}人生存・#{dead}人死亡"
end
puts "個人が助かる確率:#{live_sum.to_f / (live_sum + dead_sum).to_f}"
puts "全員助かる確率:#{win.to_f / all.to_f}"
追記 8/5
HandDrumさんのコメントを元に、厳密解の求め方をコードにしたもの。これでよさそう。
#!/usr/local/bin/ruby
#-*- coding: Windows-31J -*-
class Integer
def factorial
(1..self).inject(1){|r, i| r * i}
end
def permutation(n)
self.factorial / (self - n).factorial
end
end
NUM = 42
puts 1 - (0...(NUM/2)).inject(0) {|r, n| r + NUM.permutation(NUM - n) / (NUM - n) * n.factorial}.to_f / NUM.factorial
おまけ
死にゲーつながり。選曲と天丼が秀逸。(釣り・微ビックリ注意)
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2009
7/27
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極東の全体主義国家大東亜共和国では、学力向上のため、全国の中学3年生のクラスから無差別に数十クラスを抽出して、命を賭けたパズルをさせるという怖ろしいプログラムが実行されています。
あなたの3年B組(生徒数42名)は運悪くこのプログラムに選ばれてしまいました。そして、今年のパズルのルールは以下のようなものです。
今からクラスの生徒は一人づつ別々に、42個のロッカーがある教室に案内されます。それぞれのロッカーの中には紙が一枚入っていて、それぞれの紙には3年B組の誰か一人の名前が記されています。
教室に案内された各生徒は、21個のロッカーを開けて調べるチャンスを与えられます。自分の名前が記された紙を発見できれば、勝利。生きて帰れます。21個開けても自分の名前が記された紙を発見できなければ、失敗。監視している軍隊に射殺されてしまいます。
生還した生徒も隔離されるので、まだ挑戦していない生徒に情報を伝えることはできません。また、ある生徒が教室で何をしても、次の生徒が挑戦する前に内部は完全に整頓され、最初の生徒が来たときと全く同じ状態に戻されてしまい、教室の中に情報を残すこともできません。*1
ただし、プログラムがスタートする前に、全員でゆっくり時間をかけて相談をすることが可能です。
あなたは主人公属性の思考法の持ち主なので、どうしても全員生きて帰りたいです。全員が助かる作戦を考えて下さい。その作戦を使った場合、全員が助かる確率はいくらぐらいになるでしょうか。*2
*1:なんなら、内部の状態がまったく同じになるように整えられた別々の42教室に全員が同時に案内される、と考えても構いません。
*2:自殺願望があってわざと逆らったり、難しすぎて作戦を憶えられなかったりする生徒はおらず、全員があなたの作戦を理解し従うものとします。
おまけ
射殺つながり。TECH Winって懐かしい。(バイオレンス注意)
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2009
6/23
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2009
6/4
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- 前回(2009年2月版)
流行の変化や工夫の進歩で多少変わったので、改訂版を公開。NGIDを使う機会がなかったので列挙数を限界の100個まで増やしました。
| NGワード | 備考 |
|---|---|
| @ | あまり意味のない特殊コメント。 |
| [ | やはり意味のない特殊コメント。 |
| [ | 全角。同上。 |
| ↑ | 矢印はうまく使われていれば面白いこともあるが…… |
| ↓ | 3つで議論・喧嘩系コメを大部分刈れる。 |
| ← | →は全くと言っていいほど使われない。 |
| red | (コマンド)以下の3つは荒らしの使用率の高いコマンド。 |
| big | (コマンド)コメントアートに影響を与えるときは…… |
| cyan | (コマンド)NG設定自体を一時的に外すといい。 |
| KY | |
| NG | NGしたぜ・NGしろ・荒らしはさっさとNG |
| NG | 全角。同上。 |
| VIP | VIPから来ました・VIPに帰れ他。 |
| あき | あきた・あきる・あきらめろ・あきらめが悪い |
| あほ | |
| イラ | イライラ・イラネ・イラストzipでくれ・イラストの許可 |
| イラ | 半角。同上。 |
| いら | いらいら・いらね・いらん |
| うざ | うざい・うざったい・うざっ! |
| ウザ | ウザい・ウザイ・ブラウザ |
| うぜ | うぜえ・うぜぇ・うぜー |
| エコノミ | |
| オタ | |
| オナ | 作者のオナニー・オナってろ |
| カス | |
| きめ | きめえ・きめぇ |
| きも | |
| キモ | キモい・キモオタ |
| クズ | |
| くせ | ○○くせえ・何もできないくせに |
| クソ | |
| クソ | 半角。同上。 |
| くそ | |
| くだら | くだらない・くだらねえ・くだらん。百済に他意はない。 |
| くない | 見たくない・聞きたくない。忍者に他意はない。 |
| ゴミ | |
| しね | |
| チョン | |
| つま | つまらない・つまらん・つまんね他。 |
| てんの? | 何言ってんの? どうして評価されてんの? |
| どこが | どこがいいの? |
| ニート | |
| パク | パクリ・パクった |
| ぱく | 同上。 |
| ひど | ひどい。 |
| びみょ | びみょー・びみょう |
| へた | へた・へたれ |
| ヘタ | ヘタ・ヘタレ |
| むか | むかつく・むかない・むかっとくる |
| ムチ | ガチムチ・キムチ |
| ゆとり | |
| るせ | うるせえ・うるせぇ・るせえな・るせぇよ |
| レイプ | 原作レイプ |
| んこ | う○○・ち○○・ま○○ |
| ンコ | 同上。「ガチンコ」も消えるが、賞賛は大抵「ガチ」。 |
| ンチ | 「パンチ」「ピンチ」を残したければ「アンチ」で。 |
| ンチ | 半角。同上。 |
| 悪 | 頭が悪い・質が悪い |
| 萎 | 萎える・萎えた |
| 汚 | 汚物・汚い・汚染 |
| 下 | 下手・下がった・下劣・格下 |
| 画質 | 画質が良い・画質が悪い |
| 韓 | 韓国・嫌韓厨 |
| 句 | 文句言うな・文句があるなら |
| 嫌 | 嫌なら見るな・嫌なら来るな |
| 権 | 権利者・著作権 |
| 工作 | 技術部の時以外は。 |
| 荒 | 荒らし・荒れてるな・荒らすな |
| 酷 | 酷い |
| 死ね | 「死ぬ」「死んだ」はゲーム動画などで使う。 |
| 氏ね | |
| 似 | 似てる・似てない |
| 自 | 自演・自民・自慢・自爆 |
| 臭 | |
| 除 | 除外しろ・除外かよ |
| 消 | 消えた・消える・さっさと消せ・なぜ消したし |
| 信者 | |
| 厨 | |
| 水色 | コマンド「cyan」による荒らしを指す。 |
| 赤字 | コマンド「red」による荒らしを指す。 |
| 騒 | 騒動・騒ぎ・騒ぐな・小学生が騒いでるな |
| 駄 | 駄作・駄目・無駄 |
| 叩 | 叩き・叩くな |
| 中二 | 中二病・中二かよ |
| 朝 | 朝鮮・北朝鮮・朝日 |
| 釣 | 釣りかよ・釣られた・釣るな |
| 低 | 低レベル・レベル低い・低能・低脳・低級 |
| 妬 | 嫉妬 |
| 馬鹿 | |
| 批 | 批判するな・批評家うるさい |
| 微 | 微妙 |
| 腐 | 腐女子・目が腐る・陳腐 |
| 糞 | |
| 報 | 時報・報道 |
| 飽 | 飽きた・飽きる |
| 黙 | 黙れ・黙ってろ |
| 嵐 | 荒らしの誤変換。意図的なこともある。 |
| 劣 | 劣化コピー・劣る・優劣をつけるな |
| 論 | 議論はよそでやれ・評論家うざい |
| 舐 | 舐めてる・プロを舐めるな |
おまけ
荒らしも多めな祭り状態動画もこれでスッキリ。







木戸孝紀