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2010
3/8
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風呂場とクローゼットの内側には鏡があるのだが、台所の流しにはない。
歯磨き・コンタクト入れ外し・ひげ剃りは、風呂場より台所の流しで行いたいので、流しに鏡が欲しい。
の要領でいらないHDDを分解して、中身の磁気ディスク(プラッタ)を取り出す。
これを粘着式の剥がせるフックに引っかけて、小さいが完璧な鏡の完成。
おまけ
風呂場とクローゼットの内側には鏡があるのだが、台所の流しにはない。 歯磨き・コンタクト入れ外し・ひげ剃りは、風呂場より台所の流しで行いたいので、流しに鏡が欲しい。 の要領でいらないHDDを分解して、中身の磁気ディスク(プラッタ)を取り出す。 これを粘着式の剥がせるフックに引っかけて、小さいが完璧な鏡の完成。 おまけ
バージョン管理システムに入れるほどではないちょっとしたファイルの自動同期のためにDropboxのアカウント登録してインストールしてみた。Windows再起動もなしにあっさり同期が始まったのに少し驚いた。 最初の用途として思いついたのが、『紙』の内容の同期なのだが、これは正解。オートsaveかつオートsyncで複数のPCで完全にストレスゼロで使える。 紙copi Netは、webアプリ故の操作性の悪さやわずかな遅れが気になり、すぐに使わなくなってしまったのだが、それ以上のユーザビリティになった。 まだやってないがiPhoneにもdropboxのアプリを入れればそちらでもファイルを見られるはずだし、これは素晴らしい。 セキュリティや法律などの問題でネットに送りたくないファイルがある場合は、特定の「箱」だけDropbox対象フォルダに置けばいい。これは確認済み。 1/24 追記紙copiのバージョンにもよるのかもしれませんが、Dropbox対象の箱を作りたいときに、
をDropbox対象フォルダに変更すると定期的にアップデート検知のダイアログが発生してしまうみたいです。
を選択してDropbox対象フォルダを選ぶようにしましょう。 おまけ
箱の人+落下(ドロップ)死の先駆者MAD。
仕事でもよく使うTracのようなプロジェクト管理システムを、プライベートでも使いたくなった。 とりあえず借りているさくらプレミアムのサーバにtracを入れようとしたが、なぜか上手く入らなかったので、代わりにRedmineを入れたらなんとか入った。 fast-cgiが使えずgateway.cgiで動くので、最初の一回のアクセスがかなり遅いという制限があり、たまにlistener_0.sockというファイルが消えずに残るというバグもある。 が、一日中使い続けるものではないので前者については我慢できるし、後者についてはlistener_0.sockだけ残っている時はそれを消すように、gateway.cgiにアドホックな修正を入れた。これでとりあえず実用上問題なく使えるようになった。 すごい多機能で一人で使うにはオーバースペックな気もするが、やはり便利。日常のタスクとか、読みたい本の優先度付けとかに、いろいろ使ってみている。 おまけ
マイン違い。
要するに複数のマシンでキーボードやマウス操作を共有するソフト。少し前から会社で使うようになった。 通常のデュアルディスプレイに加えて、ノートPCを3つめの画面として利用することができてすごい便利。 自分はWindows同士だが、Mac・Win間でも可能らしい。慣れない人は設定にちょっと手間取るかもしれないが、下の参考リンクなどを見ながらやってみよう。 参考リンク
おまけ
デュアル→二重→キワミ
書籍の電子化計画実行中。スキャナに続いて裁断機が届いた。 さっそく古い文庫本を切ってみる。よく切れ味が鋭いことを表現するのに「バターを切るように」と言うが、本当にそんな印象。 あえて言葉にすれば、「ふむ、紙とはこのように切れうるモノであったのか!」とでもいうような、何というか物理的身体感覚が上書きされるというのは、とても不思議な気分だ。*1なんか病みつきになりそう。 というわけでサブマシンにScanSnapを繋げてフル稼働させ中。 *1:小さい頃には結構頻繁にあったことなのだろうが、もちろん忘れている。 参考リンク
おまけ
サンレッド2期やってますね。
半年以内に引っ越しをする可能性が高い。引越し先で今まで通りの本用スペースが取れる可能性は低い。 なので本の電子化は以前から気になってはいたのだが、 の記事をきっかけについに決断。 まずスキャナの方が届いたので、切らずにできる紙のものから始めてみるが、速さ・正確性ともになかなかいい感じ。 今までも、もちろん図書館やレンタルで借りられる本はなるべく借りて読むようにしていたし、それでも溢れたら
という処理をしてきたのだが、今度から2と3のものは電子化して捨てることになりそう。 裁断機が来るまでに、流れ作業ができるようなノウハウを確立しておこう。特にOCRとPDFのあたりをどうするか、とか。 おまけ
徹底したモノクロの世界にするのかカラーで撮るのか、とかも。
流行の変化や工夫の進歩で多少変わったので、改訂版を公開。NGIDを使う機会がなかったので列挙数を限界の100個まで増やしました。
おまけ
荒らしも多めな祭り状態動画もこれでスッキリ。 |
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